aaカップでお悩みの方へ。 原因と対策を詳しく解説!

胸が膨らまない原因とは?ホルモン値について知ろう

aaカップで胸が膨らまない、胸が成長しない、超貧乳で胸がまな板状態です。とお悩みの方も多くいらっしゃいます

考えられる原因をさぐって、最大限胸を豊かにするケアを行うことが大事なことです!やっぱり体質なりで、もともと胸がふくらみずらい、もともとの体質は変えられないけれど(身長が高い、低い、体質でまちまちなのと同じ!でも食べるものだったり、スポーツで背が伸びる方もいますよね。)

  • 女性ホルモン(エストロゲン・プロゲステロン)
  • 成長ホルモン

こちらは乳腺の発達のためにとても重要な要素ですこのホルモンの分泌量も人それぞれまちまちなんです。

あるとき、知人から聞いた話。中学生の息子さんのお話です。

”うちの子、中学に入っても、全然身長が伸びなくて、医者に行ったら、足の関節のところに注射を打ってくれて、そしたら、ぐんぐん身長が伸びたんだよね”

知人の息子さんは、成長ホルモンの分泌が足りなかったそうで、お医者さんで成長ホルモンの注射をしたところ、普通の子のように、身長が伸びたそうです。

人の体を成長させたり、筋肉、骨の発達に”ホルモンは深く関わっていて、大きく影響を与えるのです。

 

バストの乳腺の発達に必要な、女性ホルモン(エストロゲン、プロゲステロン)成長ホルモンの分泌が不足しているなら、バストは発達しないということ

 

もしも、あまりにaaカップで、まな板のような胸でバストが膨らむ様子がない、ということであれば、(特に10代の方!!)一度婦人科を受診しておくことをおすすめします。(お医者さんは、重い病気でないと、真面目にとりあってくれない、ということがありますので、勇気は必要かもしれません。)

エストロゲンプロゲステロンなどの女性ホルモンの値、成長ホルモンの値を検査することができます。

成長ホルモン不全についてファイザー製薬のホームページ

成長ホルモン不全について

基準よりもはるかにエストロゲン、プロゲステロン、成長ホルモンの値が低いということが、バストの未発達の原因ということもある可能性があります。

ラクトゲン受容体を増やすには?

バストの成長には、ラクトゲン受容体が関わっています。成長ホルモンがラクトゲン受容体に作用することで、バストが発達すると言われています。このラクトゲン受容体は10代のころにできる方もいれば、大人になってからできるかた、一生できない方もいます。

ラクトゲン受容体が増えるメカニズムについては、詳しく解明されていません。でも、努力によって、成長ホルモンは増やすことができます。成長ホルモンを増やすことで、バストが発達する可能性は多いにあります

 

*22時~2時までが成長ホルモンの分泌のゴールデンタイム。

この時間は睡眠を取る

*加圧トレーニング

*プラセンタ

こちらの記事に詳しく書きました

成長ホルモンの増やし方

aaカップの胸を最大限大きくする対策

体質で胸が小さいけれど、バストケアで大きくしていくことも可能です。きちんとケアしていけば、aaカップでもバストは大きくなります

ダイエットすれば痩せますし、お尻だって鍛えればちゃんとヒップアップします!

鍛えれば筋肉がつくし、食べてばっかり運動不足なら、お腹がたるんで脂肪たっぷりの体に・・。

睡眠不足になれば、目の下にクマが・・・。

お肌のお手入れを怠れば、がさがさのお肌に・・。

バランスよく食べて、運動して、しっかり寝て、ストレス発散すれば、つやつやお肌のメリハリボディに!

そう、カラダは私達がやっていることのまさに鏡です!もともとの体質よりも、しっかりケアしてあげてるか、努力しているかで、大きく変わるんです!それなら、ちょっと頑張ってメリハリのある体、上向きのバストを手に入れて、自分に自信をもちましょう!!

と、私がバストアップのために取り組んだ基礎の基礎をまとめました。今日から、コツコツ、始めましょう!

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