本当の意味でのモテボディとは化学的な見地から【女性版】

本当にモテる体とは??

atsuko

 

あなたのバストアップをサポートしますあつこです

 

 

 

バストアップしたい!理由は様々ですが、

本音のところって、”モテたい””彼氏が欲しい””旦那さんのために綺麗いたい”

 

というところではないでしょうか?

 

 

やっぱり好きな男性に、綺麗だねー可愛いねーって言われるのが、

女性としての一番の喜びだと思います

 

 

 

ただ単に、

 

 

モテるために痩せたい!

モテるためにバストを大きくしたい!

 

というのであれば、ちょっとストップ!!

 

 

もしそうなら、やみくもにダイエットすれば良い、豊胸手術で胸を大きくすればいい

ってなってしまいます

 

 

では、化学的に、どういう女性に男性はに惹かれるのでしょうか?

健康な体であることが、本能的に男性を惹きつける

男性が女性に惹かれる、モノにしたい!

と思う理由は、人間の本能的に、

 

 

元気な子供を産んで欲しい、家庭を守って欲しい

 

 

 

というところがあります。

 

 

 

では、どういう女性に(どういう女性の体に)男性は惹かれるのでしょうか?

 

 

  • 左右対象であること(顔・体)
  • 余計な脂肪がついていないこと
  • くびれがあること(お尻が大きく、くびれがある女性)

 

左右対称であること

顔や体が歪んでいる=不健康

ということで、潜在意識的に、人間の脳に刷り込まれています。

 

全く左右が同じ顔人っていませんが、

左右対処に近い顔=美しく見える、ということなんですね。

 

体もしかりです。

骨盤や姿勢が歪んでいたり、歩き方が綺麗でないと、

やっぱり美しく見えないというところなんです。

 

 

 

男性が意識の奥深くで、左右対称=健康=健康な子供を産んでくれる

 

 

と区分けしているってことなんでしょうね。

なので、

 

 

普段から、歪まない努力がモテボディになるためにとっても大事なんです

 

  • 片方だけで噛まない
  • ほおづえをつかない、脚を組まない
  • 悪い姿勢で仕事をしない
  • できるだけ、歪みを治すための整体に行く

 

 

過去の記事

歪みの解消法

 

 

化学的なことからみると、こういうことになりますねー。

 

 

 

余計な脂肪がついていないこと

男性=若い子が好き。

 

というのがありますが、これも実は本能的なこと

 

 

若い=健康な子供を産んでくれる

 

 

という本能的な感覚からきているんですよね。

 

 

そして、余計な脂肪が付いている=老化している

 

 

とういことが、男性の本能にインプットされています。

 

 

 

ウエスト周りに脂肪がついている=老い=健康で若くない

 

 

ということなんです(残念ながら・・・)

 

 

ただし!ケアをすれば、ウエストの脂肪は取れますし、

生活習慣で細胞の老化を防ぐことは全然可能です

 

 

 

そして、お尻が大きいこと、くびれがあることも、男性が惹かれる要素。

 

 

”凹凸が大きい女性に惹かれる”ということが調査で分かっているそうです。

 

 

 

だから、女性として、バストを大きくしたい!メリハリを付けたい!

って思うのは自然のこと!

 

 

 

  • 左右対称になるよう心掛け、
  • ウエストに脂肪が付かないようにケアし、
  • バストを大きくする努力をする

 

 

これを実行することが、本当の意味でモテるカラダになるということです。

 

 

左右対称のメリハリボディ、

今では、整体や、骨盤矯正の方法もたくさん本も出ていますし、

ウエストシェイプの方法もあります。

 

 

 

そして、バストケアをすれば、ちゃんと胸だって大きくなります!

(私も、バストあっぷるんのバストドレナージュでバストがちゃんと成長しましたし!)

 

 

努力すれば、いくらだってモテボディになる方法はあるのです

 

 

女性は一生綺麗で美人になることを追い求めるのが仕事、

ぐらいに私は思っています

 

 

美しくなると、絶対に世界が変わりますし、愛されて、自信が持てる。

 

 

だから、女性の仕事は美しくなることではないでしょうか?

 

 

体の細胞は、28日で入れ替わると言われています。

毎日の生活習慣と努力が、28日後のあなたを美しく変えてくれます

 

bustupkanou5

1日2分26秒簡単バストアップ法

 

 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ