温活で健康ボディになろう。

体温をあげると健康になる!

こんにちは!

あつこです。

 

 

雨で寒いですが・・もう夏物バーゲンが始まってるところがあるようで、

そろそろお買いものに行こうかな~と思っているところです

 

 

おしゃれな洋服着たいな~と思うことで、モチベーションも上がります^^

 

もうすでに値下げしているところも多いみたいですよ!

 

 

洋服や、靴、バックは安く買って、エステや、コスメにお金をかけて、

自分自身を磨いていくのが賢いです。

 

 

綺麗じゃないと、どんなお洋服も似合いませんし、やっぱり基本の基本は、

素肌、ボディを綺麗に保つということがとっても大切!

 

 

理想は、綺麗なお肌で、メリハリのある健康な体で、シンプルナチュラルな

お洋服を、着こなす。そんな女性を目指したいですよね。

 

 

さて、健康な体、美肌、女性ホルモンすべてに関係しているもののひとつ。

 

 

”体温”

 

 

かなり前ですが”体温をあげると健康になる”という本が一時話題になりまし

たね。

 

 

体温が低いと、免疫力が下がり、血行が悪くなり、代謝が悪くなり、

リンパの流れがとどこおり、女性ホルモンのバランスが崩れ・・・と

様々な弊害があります。

 

 

冷房が効いていて、つい冷たい食べ物や飲み物を暴飲暴食しがちな夏。

 

 

夏こそ、意識して、”温活”をしましょう!

 

温活の方法

 

私がやっている、温活、冷えとりです。

 

最近、ファスティング(断食)が流行っていますが、虚弱体質で、

食欲がもともと少ない方が、やるのあり???とものすごく疑問です。

 

化学的な根拠もないですしね。

 

ファスティングのときに食べたり、飲んだりする食事のセットや、

ドリンクを売っている方々の商売な気がしてなりません・・・

 

もちろん暴飲暴食はNGですが・・

 

体を温める食材を食べる

 

野菜、お肉、炭水化物、豆類、海藻類・・すべてバランスよく食べて、

その中でも、体をあたためる食材は、”根菜”です。

唐辛子などは、一時的に体をあたためますが、一時的なものでです。

 

人参や、ごぼう、レンコンなどのきんぴらと、お味噌汁、

雑穀のごはん、タンパク質は、お魚で。

 

ちなみに、私は、本番韓国の”高麗人参エキス”を飲んでいます。

かなり血行が良くなって、元気がでますよ!

 

 

筋肉を付ける

脂肪よりも、筋肉を付けたほうが基礎が代謝があがり、ふとりずらい

体になります。

 

とくに、インナーマッスルを鍛えることがおすすめ!

 

内臓の働きも良くなりますし、くびれのある体になり、

いいことずくめまなねす。

 

スロートレーニングがおすすめです。

 

ゆっくりとした動きで、しっかり負荷をかける運動をすると、

筋肉が付くとともに、成長ホルモンが分泌されて、太りずらい体質になります!

アンチエイジング効果も

 

おすすめは、ピラティス

 

ストレスをためない、早寝早起きをする

ストレスがたまり、リラックスできない状態だと、

副交感神経、交換神経の切り替えがうまくいかなくなり、がくずれ、

自律神経のバランス崩れます。

 

交換神経が働いているときには、興奮状態で、血管が開き、血液の

流れが活発になり、呼吸も早くなります。

 

逆に、副交感神経が働いているときには、脈も遅くなり、

呼吸もゆっくりになり、つまり、体がお休みモードになります。

 

仕事の悩み、人間関係のストレス、睡眠不足などで、この交換神経、

副交感神経のスイッチがうまく切り替わらなくなり、体温の調節も

うまくいかなくなるんです。

 

ストレスゼロってなかなか難しいですけどね

 

結論

 

しっかりバランスよく食べて、汗かいて、すっきりして、ストレスは、

”ま、いっか!””適当でいいや”ぐらいに思うことですね。

(ストレスの源って、だいたいが人間関係ですよね。みんなに好かれようと

すると、ストレスたまります。いい人じゃなくていいや、ぐらいがラクです

 

 

なんか最後にこんなオチになりましたけど(笑)しっかり食べて、筋肉つけて、

ストレスためないで、体温、あげていきましょう

 

バストをふっくらさせた方法

ウエストもキュット細くなりました!!

↓↓↓

bustupkanou5

 日本一売れている、バストアップ教材・バストアップラボのレビュー!

 

 

 

バストアップ方法 | バストアップ方法ブログ!胸を大きく 美乳に!ホームへ戻る

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ