バストアップ法はどれを選ぶべき?モテ美乳をめざずなら・・・

見た目だけじゃなく、健康的なカラダが持てる条件!

最近のananで、”おしゃれ美乳”というワードで特集が組まれていましたね。

佐々木のぞみさんの下着姿が掲載されていましたが、はっきりいって”大きいい”とは言い難いと思いました。ただし、形も綺麗で、お肌も綺麗です。

anan

 

体もガリガリではなくて、ほどよくお肉がついている状態です。

最近の傾向として、たんに痩せている、たんに胸が大きいというよりも、”健康である”ということがキーワードになっていると思います。食事をけずってブランドものを買ったり、食事を抜いて置き換えダイエットで栄養不足になって不健康、というよりも、食事をきちんととって、健康的な体あっての美しさがトレンドになりつつあります。

活躍しているモデルさんや、芸能人の方もすこしふっくら気味の方が多くなってきています。

例えば、AKBの小島陽菜さん、磯山さやかさん。すこしふっくらしている、ちょっと太目で脂肪がちゃんとついています。

数年前までは、あきらかにダイエットをしすぎで、顔が青白いモデルさんも多かったのですが、傾向が変わってきています。

2011年に、東日本大震災があり、多くの方がおなくなりになりました。東日本大震災の経験から、身近な家族を大事にしたり、命や、生きることの大切さを尊重する傾向がでてきました。

健康に明るく笑って毎日を過ごせることって、とっても貴重で一番の財産ですよね。

整形美人よりも、ナチュラル健康美人を目指す!

胸が大きいほうがいいよ。じゃないとモテないよ・・・。と脅すのは、豊胸手術をすすめて高いお金をとりたいクリニックだったり、広告代理店です。

大きさじゃなくて、胸のカタチ、もっと言えば、全身のバランス、全身の中でのバランスのよいバストめざすことがベスト!豊胸手術で、痛みに耐えて(実際痛むそうです。)異物をバストに入れて、これは真の美しさではありません。

最近のニュースで、北斗晶さんが乳がんにかかり、胸の全摘出をされると報道されていました。シリコンを入れると、石灰化が起こり、乳がん検診で正確な診断ができません。

まさに命に係わることなのです。

川島なおみさんもガンでお亡くなりになりました。美しさを保つために、1日1食しか召し上がらず、3食ワインを飲んでいたそうです。栄養不足で、肝臓に負荷をかけていたことは否めません。

健康であるからこそ美しい、健康になりなりながら、バストのの形を整えたり、サイズアップするには、生活習慣(食事、睡眠、運動)とリンパマッサージしかありません。

生活習慣(食事、睡眠、運動)とリンパマッサージでバストアップに成功したなら、お肌も綺麗になり、免疫も高くなり、セルライトも減り、ダイエットにも効果ありといいことずくめです。

健康になり、真の美バスト、美ボデイを作る!ことを是非目指してください!

私がリンパケアでバストアップした体験談

 

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